カップルに人気の旅行特集
プレミアムレストラン

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越前がにミュージアム海鮮市場

越前がにミュージアム海鮮市場

福井県の越前海岸沿いに建つ「越前がにミュージアム」に併設して、海鮮市場があります。ここでは越前がにや多くのかにが販売されており、ぜひ北陸の本場のカニを買って帰りたい!と言う方にはぴったりの場所です。


越前がにミュージアム

越前がにミュージアム

「越前がに」と言えば、福井県が誇る冬の高級名物。福井県で水揚げされる雄のズワイガニのことを言い、とりわけおいしいと評判のかに。そんな越前がにについて学べる博物館がこちら「越前がにミュージアム」です。

道の駅越前

道の駅越前

雄大な日本海を目の前にした越前海岸沿いに建ち、越前観光の拠点として建てられた「道の駅越前」。ドライブや旅行の休憩所として立ち寄るには最適な場所にあり、訪れる人の憩いの場となっている道の駅です。

金ヶ崎緑地

金ヶ崎緑地

福井県の敦賀港開港100周年を記念して作られた海浜公園「金ヶ崎緑地」。広々とした芝生広場やボードウォークがあり、海の潮風を感じながらのんびりと港町を感じることができる公園となっています。

晴明神社

晴明神社

占術や呪術を使って、数々の困難から人々を救ったとされる平安時代の陰陽師。そして陰陽師と言えば、1000年経った今でもカリスマ的人気を誇る安部晴明ですね。福井県敦賀市には、安部晴明を祀る神社「晴明神社」があります。

旧敦賀港駅舎(敦賀鉄道資料館)

旧敦賀港駅舎

福井県の敦賀港に建つレトロな建物「旧敦賀港駅舎」。敦賀港駅舎はかつて、欧亜国際連絡列車(新橋〜敦賀港駅〜ウラジオストク〜シベリア鉄道経由ヨーロッパ)の発着駅として、多くの人々や文化を運ぶ重要な位置を占めていました。

敦賀市立博物館

敦賀市立博物館

レトロな洋館風の建物が特徴的な福井県にある「敦賀市立博物館」。ここはもともと地元の名士であった二代目大和田荘七によって建てられた大和田銀行本店だった建物です。2012年から修復のため閉館していましたが、2015年に工事が終了し、リニューアルオープンしました。

金崎宮

金崎宮

福井県敦賀市の、小高い丘の上にある神社「金崎宮」。今はなき戦国時代にあった金ヶ崎城(別名敦賀城)の麓にあります。金ヶ崎城はかの有名な織田信長が撤退した「金ヶ崎の戦い」でも有名な場所ですね。

道の駅シーサイド高浜

道の駅シーサイド高浜

福井県の海沿いにある「道の駅シーサイド高浜」。温浴施設、駅舎、売店と3つのエリアからなり、広く充実した道の駅です。地中海をイメージしたような、南欧風の建物が特徴的。観光やデートの途中の休憩所として利用できます。

敦賀赤レンガ倉庫

敦賀赤レンガ倉庫

1905年、欧亜国際連絡列車が敷かれたことによって敦賀が繁栄していた時代。アメリカのニューヨークスタンダード石油会社によって、石油貯蔵庫として「赤レンガ倉庫」が建てられました。そんな100年の歴史を持つ登録有形文化財にも指定された建物が、2015年10月に新たな機能を備えてオープンしました。

エンゼルライン

エンゼルライン

福井県の海沿いを走ることができるドライブコース「エンゼルライン」。近くで言うと若狭町の「レインボーライン」も人気ですが、有料のレインボーラインと比べ、エンゼルラインは無料で走ることができるおすすめスポット。

若狭小浜お魚センター

若狭小浜お魚センター

福井県小浜市の「若狭フィッシャーマンズ・ワーフ」の向かいに、「若狭小浜お魚センター(小浜市水産食品センター)」があります。この市場では、地元で捕れた新鮮な魚介類を販売しています。

若狭フィッシャーマンズ・ワーフ

若狭フィッシャーマンズ・ワーフ

日本海の身が引き締まった海鮮がおいしい福井県。福井県はどこに行っても海が近く、敦賀市の日本海さかな街を始め多くの市場があるのですが、今回は小浜市から「若狭フィッシャーマンズ・ワーフ」をご紹介します。

気比の松原

気比の松原

国の景勝地としても指定されている、福井県敦賀市の「気比の松原」。夏は海水浴場としても賑わう場所ですが、それ以外の時期でもその美しい景色を見ようと、多くの観光客が訪れる人気の観光スポットとなっていますよ。

瓜割の滝

瓜割の滝

福井県若狭町の「天徳寺」と言うお寺の境内の奥に広がる森の中に、混沌と湧き出る清泉。その水が滝となって流れをなしています。ここの水は一年中水温が12℃と一定で、夏でも水につけておいた瓜が割れるほど冷たいことから「瓜割りの滝」と呼ばれるようになりました。